+ 研究拠点形成事業 先端拠点形成 平成29年度採択「食の安全性の飛躍的向上を目指した農免疫国際共同研究拠点形成」

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ニュース&トピックス

2019
3/29
カリフォルニア大学デービス校訪問し、研究打ち合わせとシンポジウムを行いました。
詳細はニュースレターVol.38
2019
3/25
オランダ・ワーゲニンゲン大学で, 共同研究の打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.37
2019
3/15
オランダ・ワーゲニンゲン大学で, 水木助教が共同研究の打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.36
2019
3/15
研究者インタビューを公開しました。第19回は、酒井義文博士(海洋生命遺伝情報システム学)です。研究者インタビュー・滞在記
2019
3/8
オランダ・ワーゲニンゲン大学で大学院生の有川優希さんが共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.35
2019
3/7
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第7回は、板谷麻由子さん(機能分子解析学)です。研究者インタビュー・滞在記
2019
2/20
カリフォルニア大学・デービス校で乙木百合香さんが共同研究を実施しています。
詳細はニュースレターVol.34
2019
2/13
研究者インタビューを公開しました。第18回は、陶山佳久博士(森林分子生態学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2019
2/8
アルゼンチン・CERELA-CONICETで研究交流を実施、チリ・コンセプシオン大学にてサマースクール・学術交流に参加しました。
詳細はニュースレターVol.33
2019
1/16
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第6回は、大坪和香子博士(微生物生態学)です。研究者インタビュー・滞在記
2018
12/26
オランダ ワーゲニンゲン大学との植物科学ワークショップが開催されました。
詳細はニュースレターVol.32
2018
12/10
中国揚州大学動物科学技術学院から修士学生3名が来学し、共同研究や学生交流を行いました。詳細はニュースレターVol.31
2018
12/3
米国・カレッジステーションにおいて、東北大学との共同シンポジウムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.30
2018
11/26
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第5回は、アルゼンチン拠点機関・国立乳酸菌研究所から3カ月間、東北大学に滞在しているMs.Flavia Mansillaさんです。
研究者インタビュー・滞在記
2018
11/7
研究者インタビューを公開しました。第17回は、種村健太郎博士(動物生殖科学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
10/18
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所よりDr.Julio Villena,およびMs.Flavia Mansillaが来日され、共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.29
2018
10/18
研究者インタビューを公開しました。第16回は、中野俊樹博士(水産化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
10/3
協力機関の神戸大学・百年記念館で、5大学フォーラムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.28
2018
10/1
中国・揚州大学で、上本吉伸博士が共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.27
2018
9/25
テキサスA&M大学のWu先生が、東北大学で講演会を行いました。
詳細はニュースレターVol.26
2018
9/21
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、原田昌彦博士が共同研究打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.25
2018
9/10
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、宮下脩平博士が6か月間共同研究を行い、帰国しました。
詳細はニュースレターVol.24
2018
8/24
研究者インタビューを公開しました。第15回は、伊藤幸博博士(植物分子遺伝学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
8/20
アメリカ・テキサスA&M大学から、Guoyao Wu教授が来学して、9月6日(木)にスペシャル・セミナーを行います。詳細はこちら
2018
8/1
研究者インタビューを公開しました。第14回は、安藤杉尋博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
6/29
CFAI2018海外派遣報告・説明会を開催しました。詳細はニュースレターVol.23
2018
6/25
研究者インタビューを公開しました。第13回は、喜久里基博士(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
5/7
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、原田昌彦博士が共同研究討論を行いました。
詳細はニュースレターVol.22
2018
4/23
研究者インタビューを公開しました。第12回は、大坪和香子博士(微生物生態学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
4/16
大学院生(修士課程2年)3名が短期留学しました。それぞれの感想です。
詳細はニュースレターVol.21
2018
4/13
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、社会科学分野の連携に向けた研究打ち合わせを行いました。詳細はニュースレターVol.20
2018
3/9
中国揚州大学動物科学院から修士学生3名が来学し、若手研究者と交流しました。
詳細はニュースレターVol.18
中国揚州大学動物科学院から教員4名が来学し、共同研究に関する打ち合わせをしました。
詳細はニュースレターVol.19
2018
3/5
アメリカ・テキサスA&M大学で、Guoyao Wu教授、Fuller Bazar教授と共同研究を実施しました。詳細はニュースレターVol.17
2018
2/16
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第4回は、ポスドク研究員・乙木百合香さん(機能分子解析学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
2/9
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第3回は、大学院生・古川恭平さん(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
2/5
研究者インタビューを公開しました。第11回は、野地智法博士(粘膜免疫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/28
研究者インタビューを公開しました。第10回は、仲川清隆博士(食品化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/15
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第2回は、大学院生・横山吟司さん(分子生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/11
研究者インタビューを公開しました。第9回は、米山 裕博士(動物微生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/1
研究者インタビューを公開しました。第8回は、堀 雅敏博士(応用昆虫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
11/27
オランダ・ワーゲニンゲン大学に宮下脩平博士が2ヶ月派遣され、共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.16
2017
11/13
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所よりDr.Julio Villena, Mr.Leonardo AlbarracinおよびMs.Valeria Garcia Castilloの3名が来日され、研究交流ならびに共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.14

 

 

 

北澤春樹CFAI副センター長と大学院生2名がアルゼンチン・国立乳酸菌研究所を訪問しました。詳細はニュースレターVol.15
2017
11/10
研究者インタビューを公開しました。第7回は、高橋計介博士(水圏動物生理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
11/8
5大学(神戸大学・岩手大学・東京大学・大阪府立大学・東北大学)フォーラムが9月23日(土)に、東北大学青葉山コモンズにて開催されました。
詳細はニュースレターVol.13
2017
11/1
オランダ・ワーゲニンゲン大学、ユトレヒト大学との粘膜免疫と乳房炎に関するワークショップが開催されました。詳細はニュースレターVol.12
2017
10/27
研究者インタビューを公開しました。第6回は、白川 仁博士(分子栄養学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
10/24
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所において、仲川教授と白川准教授が共同研究打ち合わせを行いました。詳細はニュースレターVol.11
2017
10/18
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第1回は、宮下脩平博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
10/11
研究者インタビューを公開しました。第5回は、北澤春樹博士(畜産食品免疫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
9/15
研究者インタビューを公開しました。第4回は、豊水正昭博士(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
9/6
研究者インタビューを公開しました。第3回は、原田昌彦博士(分子生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
8/28
オランダ・ワーゲニンゲン大学のGeert Wiegertjes博士が、東北大学にて、セミナーおよび研究討論を行いました。詳細はニュースレターVol.10
2017
8/23
研究者インタビューを公開しました。第2回は、麻生 久博士(細胞生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
8/8-10
東北大学「知のフォーラム Stage2」との共催により、若手中心のユースプログラムが8月8日(火)から10日(木)に実施されました。詳細はニュースレターVol.9
2017
8/9
研究者インタビューを公開しました。第1回は、高橋英樹博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
7/23-24
オランダ・ユトレヒト大学のCorné Pieterse博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.8
2017
7/13-27
オランダ・ワーゲニンゲン大学のDr.Sylvia Brygmanが、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演・最先端の研究発表されました。
詳細はニュースレターVol.7
2017
7/23-24
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所のJulio Villena博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.6
2017
7/23-24
オランダ・ワーゲニンゲン大学のRichard Kormelink博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.5
2017
7/21-22
東北大学「知のフォーラム Stage1」との共催により、若手中心のユースプログラムが7月21日(金)、22日(土)に実施されました。詳細はニュースレターVol.4
2017
6/25-7/2
中国揚州大学から、共同研究打ち合わせのため、趙国埼教授が来学されました。
詳細はニュースレターVol.3
2017
6/21
拠点形成事業: 拠点形成事業のホームページを開設しました。
2017
5/13-20
原田昌彦博士が共同研究打ち合わせのためオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問しました。
詳細はニュースレターVol.1
2017
5/4-13
喜久里 基博士が共同研究準備のためオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問しました。
詳細はニュースレターVol.2
2017
4/17
日本学術振興会研究拠点形成事業(先端拠点形成型、2017-2021)に採用されました。
「食の安全性の飛躍的向上を目指した農免疫国際研究拠点形成」
海外拠点機関:Texas A&M 大学 (米国)、揚州大学(中国)、ワーゲニンゲン大学(オランダ)、国立乳酸菌研究所(アルゼンチン)
  • 日本学術振興会
  • 研究拠点形成事業
  • 東北大学
  • 東北大学大学院 農学研究科
  • 食と農免疫国際教育研究センター