教育活動

学部学生

授業科目名 対象学系(分野)・学年 選択・必修 単位
*陸圏環境コミュニケーション論 学部1年(全員) 必修 1
*水圏環境コミュニケーション論 学部1年(全員) 必修 1
臨海実習 学部1・2年 選択 1
生産フィールド実習 植物生命科学系 3年
資源環境経済学系 3年
応用動物科学系 3年
海洋科学系 2・3年
必修
必修
必修
必修
2
2
2
2
農場実習A 植物生命科学系 3年
資源環境経済学系 3年
必修
必修
2
2
農場実習B 生物化学系 3年 選択 2
農場実習C 生命化学系 3年 選択 1
森林生態論実習 植物生命科学系 3年 選択 1
家畜人工授精実習 応用動物科学系 3年 選択 1
卒業論文(研究の指導) 栽培植物環境科学・陸圏生態学・資源動物群制御科学・生物共生科学・沿岸生物生産システム学・複合生態フィールド制御学  4年 必修 10

※新入生を対象に、フィールド研究を通してみた農学の研究対象、研究分野、基礎学問、応用学問の概略をフィールドにおいて行なう特徴のある講義である。

大学院学生

授業科目名 対象学系(分野)・学年 選択・必修 単位
*複合生態フィールド科学専門実習 博士課程前期 選択 2
*複合生態フィールド制御学特論 博士課程前期 選択 2
特別研修A(修士論文の指導) 博士課程前期2年間 必修 10
特別研修B
先端農学研修
(博士論文の指導)
博士課程前期3年間 必修
必修
6
6

※大学院博士課程前期新入生を対象に、複合フィールド研究の基礎と実践を身につける実習である。

本学学生以外に対する教育・啓蒙活動

事業名 開催場所 対象者 時期 人数
冬季地域開放事業「生物・農業の解説と体験」 大崎 小中学生および保護者 2月 30
公開セミナー「研究成果のトピック」 女川 一般市民 3月 80
臨海実習 - みてみよういのちの始まり - 女川 中学生 7月 20
夏季地域開放事業「生物・農業の解説と体験」 大崎 小中学生および保護者 7月 30
体験学習 - Dr.サイグサと大冒険 大崎 小中学生および保護者 7月 20
臨海実習 - 海洋生物の多様性 - 女川 中学生 8月 40
臨海実習 - 親子で見る磯の多様性 - 女川 一般市民の親子 9月 30

複合陸域生産システム部複合陸域
生産システム部

森林・草地・耕地における動物・植物・土 壌の関係を複合的に解明し、食料生産 と環境保全の両立を目指しています。

複合水域生産システム部複合水域
生産システム部

沿岸から海洋における生物を生態および遺伝学的に解明し、持続的利用と保全方法を構築しています。

複合生態フィールド制御部複合生態
フィールド制御部

リモートセンシング(RS)および地理、情報システム(GIS)を用いて複合生態系の解明・維持・増進に関する仕事をしています。

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複合陸域生産システム部

〒989-6711
宮城県大崎市鳴子温泉蓬田232-3
TEL 0229-84-7311(代表)
FAX  0229-84-6490

複合水域生産システム部

〒986-2242
宮城県牡鹿郡女川町小乗浜字向15
Tel 0225-53-2436
Fax 0225-53-2303

複合生態フィールド制御部

〒981-8555
仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
東北大学大学雨宮キャンパス 第四プレハブ内
Tel/Fax 022-717-8942