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(2010/11/29)フィールドセンターの生産米の同窓生への販売のご案内

複合生態フィールド教育研究センター(旧附属農場)で生産したひとめぼれの収穫が終了しました。
本年より同窓生の皆様にもセンターのお米を購入いただけるようにいたしました。
この試みは、お米の販売を通じて同窓生の皆様に農学研究科とフィールドセンターを身近な存在とし
て感じていただきたい、環境負荷の少ない方式による生産物の価値をともに考えていきたい、
ということを趣旨としています。

無農薬・化学肥料不使用栽培のひとめぼれ玄米10kg 3600円です。
送料別、支払いは宅急便による代引きです。

数に限りがあるため、先着20袋分までご提供可能です。
この機会に、母校のお米を味わいながら環境調和型の農作物生産について
是非、ご一緒に考えていただければと思っております。

詳しいお申し込み方法は、添付ファイルの申込書類に記載してあります。

添付ファイルにある申込用紙に、
お名前、ご卒業年度、ご住所、電話番号、注文個数をお書きの上、
0229-84-6490へFAXしてください。

ご質問等は下記で受け付けます。何卒よろしくお願いいたします。

お問い合わせ先:東北大学大学院農学研究科
複合生態フィールド教育研究センター 業務係
TEL:0229-84-7311
FAX:0229-84-6490
e-mail:far-gyom@bureau.tohoku.ac.jp
申込用紙:添付書類


Attachment:同窓生へのお米の販売案内2010
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複合陸域生産システム部複合陸域
生産システム部

森林・草地・耕地における動物・植物・土壌の関係を複合的に解明し、食料生産と環境保全の両立を目指しています。

複合水域生産システム部複合水域
生産システム部

沿岸から海洋における生物を生態および遺伝学的に解明し、持続的利用と保全方法を構築しています。

複合生態フィールド制御部複合生態
フィールド制御部

リモートセンシング(RS)および地理、情報システム(GIS)を用いて複合生態系の解明・維持・増進に関する仕事をしています。

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複合陸域生産システム部

〒989-6711
宮城県大崎市鳴子温泉蓬田232-3
TEL 0229-84-7311(代表)
FAX  0229-84-6490

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Tel 0225-53-2436
Fax 0225-53-2303

複合生態フィールド制御部

〒981-8555
仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
東北大学大学雨宮キャンパス 第四プレハブ内
Tel/Fax 022-717-8942