circle 沿革

昭和22年東北大学農学部畜産学科に家畜解剖学講座が設置される。
昭和42年講座名を家畜形態学講座と改める。
平成4年学部改組により農学部は生物生産科学と応用生物化学の2学科編成となる。畜産学科が生物生産学科・応用動物科学系となる。
講座名を機能形態学講座と改める。
平成9年大学院重点化により農学研究科は資源生物科学,応用生命科学,環境修復生物工学,資源環境経済学の4専攻編成となる。機能形態学講座は動物生殖科学講座および応用動物遺伝学講座とともに大学院農学研究科・資源生物科学専攻・動物生産科学講座に再編される。
機能形態学は動物生産科学講座の専攻科目・機能形態学分野となる。
平成15年 大学院改組により,農学研究科は資源生物科学,応用生命科学,生物産業創成科学の3専攻編成となる。機能形態学分野は動物生殖科学分野と動物栄養生化学分野とともに応用生命科学専攻・動物機能科学講座に再編される。
平成16年国立大学法人となる。
平成23年
3月11日
東日本大震災(仙台・震度6強, M9.0)。   (最大余震4月7日:仙台・震度6弱, M7.1)
震災被害状況(3/12)  研究室復旧!(4/6)   余震被害状況(4/7)  再復旧(4/15)
平成23年4月〜復興に向けて始動。
平成28年10月〜
平成29年3月
キャンパス移転(雨宮から青葉山へ)
現在に至る

 
歴代教授   教室史