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日本乳房炎研究会  日本産肉研究会  東北畜産学会


circle 現在の研究内容

有用動物の発生、発育、成長の過程での、細胞と組織の構造と機能の相互関係を組織細胞化学ならびに分子生物学的手法によって研究し、動物資源生産への応用とその向上を目指している。主にウシを対象として生産性向上への応用を目指し、生産機能に関する生体機構について、細胞・組織学的観点から個体レベルに及ぶ形態学的研究を展開している。


star 近年の業績 star   
 
     博士・修士・学士論文題目
 
     機能形態学研究室の関連著書

micro2.gif 顕微鏡写真集


草原短角牛プロジェクト

circle 講義内容(シラバス)

※PDFファイル(要Acrobat Reader)
学  部大学院(前期2年)大学院(後期3年)
動物組織細胞学動物生命科学合同講義生物機能科学
動物機能形態学組織細胞機能学特論
食品組織学

circle学生一覧

本年度の学生:18名
大学院学部
博士課程後期博士課程前期
D3 5名D2 1名D1 3名M2 4名M1 3名4年 2名

卒業後の進路  (1986〜)


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