日本産肉研究会第17回学術集会
 日時:2016年3月30日(水)12:30〜17:00
場所:日本獣医生命科学大学 E棟2階 大教室
   [日本畜産学会第121回大会第]会場]
   (〒180-8602 東京都武蔵野市境南町1−7−1 TEL:0422−31−4151(代表))

参加費無料    [非会員:要旨集 500円]  ポスター(PDF)

参加申込書
 参加申し込みはお早めにお送り下さい。

12:30開会の挨拶会長
シンポジウム
「TPPにおける赤身牛肉の可能性は?:海外産・国内産赤身肉の現状と動向」
12:40 S1:持続的畜産への道と赤身肉生産のこれからの価値 (12:40 〜 13:40)
座長:  事務局
1.世界の研究動向報告:持続可能な家畜生産を目指す国際学会に参加して松﨑正敏(弘前大学農学生命科学部)
2.健康社会に向けて:牧草牛の可能性とその国内生産の意味とは?斎藤糧三 (株式会社日本機能性医学研究所)
休憩 (13:40 〜 13:50)
13:50 S2:海外産・国内産赤身肉の現状と動向 (13:50 〜 15:20)
座長:  事務局
3.外食産業における食材としての牛肉の現状と展望城後 稔 (ロイヤルホスト株式会社)
4.赤身牛肉の消費動向について小島康成 (株式会社小島商店)
5.スーパーマーケットにおける赤身牛肉食材の展望:タスマニアビーフを例として宮村 朗 (イオンリテール株式会社)
休憩 (15:20 〜 15:30)
15:30 S3:総合討論 (15:30 〜 16:30)
座長:  事務局
16:30総会 (16:30〜17:00)
18:00意見交換会 会費:6,000円