お知らせ

事務局移転
東北大学農学部のキャンパス移転に伴い、事務局連絡先が変わりました。

980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
Tel: 022-757-4314 Fax: 757-4315


第23回 日本乳房炎研究会学術集会

2018年10月12日(金) 9:30〜17:00  受付開始 8:30

会場:機械振興会館
(東京タワー通り:東京タワーの斜向かい)
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8  アクセス

学術集会案内

ただいまポスター演題を募集しております。(締切:9月6日→9月19日

緊急連絡:北海道の震災のため、
参加申し込み・演題登録は
jsbm@g-mail.tohoku-university.jp
または Tel 022-757-4314  FAX 022-757-4315
にご連絡ください。


学術集会への参加申込はこちらを御覧下さい



9:30 開会挨拶

口頭発表 (9:35〜11:00)


ポスター発表・企業ブース訪問 (11:05〜12:00)

共催セミナー
(ベーリンガーインゲルハイムアニマルヘルスジャパン株式会社)
(12:00〜12:40)

高い抗炎症作用と持続性のメタカム®2%注射液
―その適用と新しい知見について― (仮)
柿崎竜二郎
(ベーリンガーインゲルハイムアニマルヘルスジャパン株式会社キャトルグループ)

シンポジウム (13:15〜15:20)

ウシの泌乳生理メカニズムの知見を整理してみる
座長:山口 明(十日町地域広域事務組合 家畜指導診療所)
磯部直樹(広島大学大学院生物圏科学研究科)
基調講演乳が分泌されるメカニズムを細胞レベルで考える
小林 謙 (北海道大学大学院農学研究院)
関連講演泌乳期の母体と子を守る母乳中アミノ酸代謝について
永岡謙太郎 (東京農工大学大学院農学研究院)

研究会関連企画 (15:30〜16:30)

研究会関連研究新しい乳房炎の治療指針について
河合一洋 (麻布大学獣医学部)
研究会関連事業熊本震災の経験の総括と今後災害に備えた提案
村上 聡 (らくのうマザーズ生産本部営農指導課)

日本乳房炎研究会総会  (16:35〜16:50)

日本乳房炎研究会髙居百合子学術賞授与式  (16:50〜17:00)

閉会


 情報交換会  機械振興会館内会場 17:30〜20:00
参加費学術集会会員3,000円一般5,000円学生1,000円
情報交換会会員・一般4,500円