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2019/03/04

第8回サイエンス・インカレで応用生物化学科の小笠原千夏さんらが受賞しました

文部科学省主催「第8回サイエンス・インカレ ~学生による自主研究の祭典~」が開催され、小笠原千夏さん(応用生物化学科2年)及び中屋悠資さん(工学部2年)、大沼遼香さん(工学部2年)のグループがSIC企業・団体賞≪荏原 畠山記念文化財団賞≫を、それぞれ受賞しました。

サイエンス・インカレは、学生の能力・研究意欲を高め、創造性豊かな科学技術人材を育成することを目的に、自然科学分野を学ぶ全国の学部学生が自主研究の成果を発表し競い合う場として平成23年度から開催されています。第8回を迎える今年は3月2日(土)から2日間、立教大学池袋キャンパスで開催されました。

【受賞者】
SIC企業・団体賞≪荏原 畠山記念文化財団賞≫
中屋悠資さん(工学部2年)、小笠原千夏さん(農学部2年)、大沼遼香さん(工学部2年)
「MATCHAの世界 ~抹茶の定量的分析による味覚の視覚化から茶道文化の普及へ~」
*SIC:サイエンス・インカレ コンソーシアム

【詳細】 第8回サイエンス・インカレウェブサイト


発表風景


受賞風景


記念写真

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