東北大学大学院農学研究科・川渡フィールドセンターでは、教育関係共同利用事業として他大学の学生に学びの場を提供しています。

東北大学・川渡フィールドセンターでは、広く他大学の学生に、「食」と「食を支える環境」、そしてそれらのつながりを、広大なフィールドで体感しながら学ぶ場を提供しています。
  • 毎年7月・9月に定期開催|レディメード型講義実習プログラム
  • 本学の講義・実習に参加|ギャザリング型講義実習プログラム
  • 最適な講義・実習を提供|オーダーメード型講義実習プログラム

平成28年度のフィールド環境学についてはこちら

当拠点について(→English, →pdf_English)

東北大学農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター複合陸域生産システム部(川渡フィールドセンター)は、「食と環境のつながりを学ぶ複合生態フィールド教育拠点」として、文部科学大臣より、「教育関係共同利用拠点」に認定されました。認定期間は、平成23年4月1日~平成28年3月31日の5年間です。

NEW !! 継続申請が認められ、再認定されました(平成28年4月1日~平成33年3月31日) 詳しくはこちら→
                                                         

川渡フィールドセンターについて

教育関係共同利用拠点について

多様化する社会と学生のニーズに応えるために、各大学の有する人的・物的資源を有効活用することで、大学全体として質の高い教育・研究を実施することを目的としています。 その実現のために、全国の大学を分野毎に共同利用拠点として整備し、大学間で共同利用する取り組みをサポートする制度です。

平成21年度までに研究関係の拠点整備が完了し、平成22年度からは教育関係の拠点整備が進められています。


こちらからPDF版をご覧いただけます→PDF

当拠点からのお知らせ

実施案内・報告 開設状況
共同利用拠点シンポジウムの案内をアップしました。
2017年3月6日 最終更新

平成28年度フィールド環境学の情報を更新しました。(2016年3月22日)。
英語の説明ページをアップしました。(2016年3月11日)。
実習の様子(レディメード型オーダーメード型)を更新しました(2015年12月27日)。
文部科学省の教育関係共同利用拠点に再認定されました(2015年9月1日)。
連絡先(メールアドレス)を変更しました(詳しくはこちら→)(2015年5月27日)。
平成27年度ギャザリング型講義の情報を更新しました(2015年4月7日)。
平成27年度フィールド環境学の情報を更新しました(2015年3月27日)。
フィールド環境学(レディーメード型)
の様子を更新しました(2014年9月20日)。
平成26年度実習の実施案内ページ(レディーメード型ギャザリング型)を更新しました(2014年4月7日)。
平成26年度実習予定を更新しました(2014年4月1日)。
平成26年度フィールド環境学の情報を更新しました(2014年3月25日)。
当拠点パンフレットの最新版を閲覧できるようにしました(2014年3月24日)。
フィールド環境学(レディーメード型)
の様子を更新しました(2013年10月7日)。
オーダーメード型実習(仙台白百合女子大学十文字学園女子大学桜の聖母短期大学)の様子を   
更新しました(2013年8月19日)。
尚絅学院大学の実習(オーダーメード型)
の様子を更新しました。
複合環境フィールド専門実習の様子を更新しました(2013年7月22日)。
農場実習C(生命化学系)の様子を更新しました(2013年5月15日)。
第一回生産フィールド実習(植物生命科学系・資源環境経済系)の様子を更新しました(2013年5月10日)。
陸圏・水圏コミュニケーション論の実習の様子を更新しました(2013年4月26日)。
平成25年度の実施案内(レディメード型ギャザリング型)を更新しました(2013年4月10日)。 
教育関係共同利用のパンフレットを見られるようになりました(2012年12月21日)。
農場実習A(植物系・経済系)
の様子を更新しました(2012年11月1日)。
仙台白百合女子大学(オーダーメード)福島大学他(オーダーメード) の実習の様子を更新しました(2012年10月29日)。
フィールド環境学の様子を更新しました(2012年10月9日)。
第二回生産フィールド実習の様子を更新しました(2012年8月11日)。
当拠点のホームページをリニューアルしました(2012年8月1日)。