+ 研究拠点形成事業 先端拠点形成 平成29年度採択「食の安全性の飛躍的向上を目指した農免疫国際共同研究拠点形成」

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ニュース&トピックス

2021
3/25
3月21日(日)に、6大学共同開催フォーラムに参加しました。
詳細はニュースレターVol.65
2021
2/16
3月21日(日)13:00~17:00 6大学(宮崎大学・岩手大学・東北大学・東京大学・大阪府立大学・神戸大学)共同開催フォーラムが開催されます。詳細は こちら
2021
2/8
徳武優佳子助教がオランダ・ワーゲニンゲン大学で共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.64
2021
1/27
神戸大学 食の安全・安心科学研究センター(国内協力機関) 大澤 朗 教授の大学院講義、セミナーと共同研究に関する学術交流を実施しました。詳細はニュースレターVol.63
2021
1/15
大坪和香子助教(動物資源化学分野)が日本ウマ科学会第33回学術集会「最優秀発表賞」受賞しました。詳細はニュースレターVol.62
2020
12/2
11月22日(日)に、International Virtual Symposium on "New Insights on Animal Science"を開催しました。詳細はニュースレターVol.61
2020
11/13
11月22日(日)09:30~17:00 「日本学術振興会研究拠点形成事業」公開シンポジウムを開催します。今回シンポジウムは、リモート形式/Zoom(登録者)で開催します。参加申し込み(11月19日締切)等の詳細はこちら
2020
7/27
CFAI第1期総括シンポジウム(オンライン併用)を開催しました。
詳細はニュースレターVol.60
2020
7/6
7月16日(木)13:30~17:30 東北大学農学研究科大会議室にてCFAI第1期総括シンポジウム「CFAIの成長と将来性」第1期(2015-19)の総括と第2期計画 を開催します。(オンライン併用開催)詳細はこちら
2020
6/22
研究者インタビューを公開しました。第24回は、宮下脩平博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2020
5/22
研究者インタビューを公開しました。第23回は、高篠仁奈博士(国際開発学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2020
5/13
研究者インタビューを公開しました。第22回は、長澤一衛博士(水圏動物生理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2020
4/20
学際粘膜免疫セミナー2020を開催しました。詳細はニュースレターVol.59
2020
3/23
原田教授、日高助教、横井助教、田雑准教授がオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問し、共同研究打ち合わせを行いました。詳細はニュースレターVol.58
2020
3/16
野地准教授がアメリカ・テキサスA&M大学とカリフォルニア大学デービス校を訪問し、共同研究を行いました。詳細はニュースレターVol.57
2020
2/14
長澤助教がオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問し、共同研究打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.56
2020
1/29
アルゼンチン拠点 CERELA-CONICETから大学院生3名が来学して研究交流を行いました。詳細はニュースレターVol.55
2019
12/23
神戸大学・大澤教授が来学し、大学院講義・セミナー、共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.54
2019
12/23
戸田教授、伊藤助教、原田准教授がオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問し、共同研究打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.53
2019
12/23
アメリカ・UC-Davisで大学院生の平川良太さんが共同研究交流を行いました。
詳細はニュースレターVol.52
2019
12/2
カリフォルニア大学デービス校でシンポジウムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.51
2019
11/29
アルゼンチン拠点 CERELA-CONICETで北澤春樹教授と大学院生3名が研究交流を行いました。詳細はニュースレターVol.50
2019
11/25
オランダ・ワーゲニンゲン大学で中野俊樹助教が共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.47
2019
11/18
オランダ・アルゼンチン・日本の3か国 国際シンポジウムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.49
2019
11/15
オランダ・ワーゲニンゲン大学で, 原田昌彦准教授が共同研究の打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.48
2019
11/1
11月6日(水)15:30~「FAIN-CFAI International Symposium on Food and Agriculture」 を開催します。詳細はこちら
2019
10/23
中国・揚州大学の修士学生3名が東北大学農学研究科で研究者交流をしました。
詳細はニュースレターVol.46
2019
10/11
10月28日(月)13:00~13:40 「2019 CFAI 3st Special Seminar」 を開催します。
詳細はこちら
2019
10/7
中国・揚州大学で「家畜抗病性育種セミナー」が開催されました。
詳細はニュースレターVol.45
2019
10/1
オランダ・ワーゲニンゲン大学で大学院生の大鐘智香子さんが共同研究打ち合わせを行い、セミナーに参加しました。
詳細はニュースレターVol.44
2019
9/30
9月20日(金)に、第9回 6大学共同開催フォーラムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.43
2019
9/9
オランダ・ユトレヒト大学で開催された「EPS Summer School」に、大学院生の田薆楠さんが参加しました。詳細はニュースレターVol.42
2019
9/2
第2回CFAI Special Seminarを開催しました。
詳細はニュースレターVol.41
2019
8/23
研究者インタビューを公開しました。第21回は、戸田雅子博士(食品免疫学と分子アレルギー学)です。研究者インタビュー・滞在記
2019
8/19
研究者インタビューを公開しました。第20回は、榎本 賢博士(天然物化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2019
6/6
7月29日(月)13:00~ 「2019 CFAI 1st Special Seminar」 を開催します。
詳細はこちら
2019
5/13
CFAI 2019 海外派遣報告・説明会を開催しました。
詳細はニュースレターVol.40
2019
4/22
東北大学片平キャンパス知の館で、学内連携セミナーが開催されました。
詳細はニュースレターVol.39
2019
3/29
カリフォルニア大学デービス校訪問し、研究打ち合わせとシンポジウムを行いました。
詳細はニュースレターVol.38
2019
3/25
オランダ・ワーゲニンゲン大学で, 共同研究の打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.37
2019
3/15
オランダ・ワーゲニンゲン大学で, 水木助教が共同研究の打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.36
2019
3/15
研究者インタビューを公開しました。第19回は、酒井義文博士(海洋生命遺伝情報システム学)です。研究者インタビュー・滞在記
2019
3/8
オランダ・ワーゲニンゲン大学で大学院生の有川優希さんが共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.35
2019
3/7
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第7回は、板谷麻由子さん(機能分子解析学)です。研究者インタビュー・滞在記
2019
2/20
カリフォルニア大学・デービス校で乙木百合香さんが共同研究を実施しています。
詳細はニュースレターVol.34
2019
2/13
研究者インタビューを公開しました。第18回は、陶山佳久博士(森林分子生態学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2019
2/8
アルゼンチン・CERELA-CONICETで研究交流を実施、チリ・コンセプシオン大学にてサマースクール・学術交流に参加しました。
詳細はニュースレターVol.33
2019
1/16
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第6回は、大坪和香子博士(微生物生態学)です。研究者インタビュー・滞在記
2018
12/26
オランダ ワーゲニンゲン大学との植物科学ワークショップが開催されました。
詳細はニュースレターVol.32
2018
12/10
中国揚州大学動物科学技術学院から修士学生3名が来学し、共同研究や学生交流を行いました。詳細はニュースレターVol.31
2018
12/3
米国・カレッジステーションにおいて、東北大学との共同シンポジウムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.30
2018
11/26
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第5回は、アルゼンチン拠点機関・国立乳酸菌研究所から3カ月間、東北大学に滞在しているMs.Flavia Mansillaさんです。
研究者インタビュー・滞在記
2018
11/7
研究者インタビューを公開しました。第17回は、種村健太郎博士(動物生殖科学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
10/18
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所よりDr.Julio Villena,およびMs.Flavia Mansillaが来日され、共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.29
2018
10/18
研究者インタビューを公開しました。第16回は、中野俊樹博士(水産化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
10/3
協力機関の神戸大学・百年記念館で、5大学フォーラムが開催されました。
詳細はニュースレターVol.28
2018
10/1
中国・揚州大学で、上本吉伸博士が共同研究を行いました。
詳細はニュースレターVol.27
2018
9/25
テキサスA&M大学のWu先生が、東北大学で講演会を行いました。
詳細はニュースレターVol.26
2018
9/21
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、原田昌彦博士が共同研究打ち合わせを行いました。
詳細はニュースレターVol.25
2018
9/10
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、宮下脩平博士が6か月間共同研究を行い、帰国しました。
詳細はニュースレターVol.24
2018
8/24
研究者インタビューを公開しました。第15回は、伊藤幸博博士(植物分子遺伝学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
8/20
アメリカ・テキサスA&M大学から、Guoyao Wu教授が来学して、9月6日(木)にスペシャル・セミナーを行います。詳細はこちら
2018
8/1
研究者インタビューを公開しました。第14回は、安藤杉尋博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
6/29
CFAI2018海外派遣報告・説明会を開催しました。詳細はニュースレターVol.23
2018
6/25
研究者インタビューを公開しました。第13回は、喜久里基博士(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
5/7
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、原田昌彦博士が共同研究討論を行いました。
詳細はニュースレターVol.22
2018
4/23
研究者インタビューを公開しました。第12回は、大坪和香子博士(微生物生態学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
4/16
大学院生(修士課程2年)3名が短期留学しました。それぞれの感想です。
詳細はニュースレターVol.21
2018
4/13
オランダ・ワーゲニンゲン大学で、社会科学分野の連携に向けた研究打ち合わせを行いました。詳細はニュースレターVol.20
2018
3/9
中国揚州大学動物科学院から修士学生3名が来学し、若手研究者と交流しました。
詳細はニュースレターVol.18
中国揚州大学動物科学院から教員4名が来学し、共同研究に関する打ち合わせをしました。
詳細はニュースレターVol.19
2018
3/5
アメリカ・テキサスA&M大学で、Guoyao Wu教授、Fuller Bazar教授と共同研究を実施しました。詳細はニュースレターVol.17
2018
2/16
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第4回は、ポスドク研究員・乙木百合香さん(機能分子解析学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
2/9
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第3回は、大学院生・古川恭平さん(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2018
2/5
研究者インタビューを公開しました。第11回は、野地智法博士(粘膜免疫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/28
研究者インタビューを公開しました。第10回は、仲川清隆博士(食品化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/15
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第2回は、大学院生・横山吟司さん(分子生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/11
研究者インタビューを公開しました。第9回は、米山 裕博士(動物微生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
12/1
研究者インタビューを公開しました。第8回は、堀 雅敏博士(応用昆虫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
11/27
オランダ・ワーゲニンゲン大学に宮下脩平博士が2ヶ月派遣され、共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.16
2017
11/13
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所よりDr.Julio Villena, Mr.Leonardo AlbarracinおよびMs.Valeria Garcia Castilloの3名が来日され、研究交流ならびに共同研究を実施しました。
詳細はニュースレターVol.14

 

 

 

北澤春樹CFAI副センター長と大学院生2名がアルゼンチン・国立乳酸菌研究所を訪問しました。詳細はニュースレターVol.15
2017
11/10
研究者インタビューを公開しました。第7回は、高橋計介博士(水圏動物生理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
11/8
5大学(神戸大学・岩手大学・東京大学・大阪府立大学・東北大学)フォーラムが9月23日(土)に、東北大学青葉山コモンズにて開催されました。
詳細はニュースレターVol.13
2017
11/1
オランダ・ワーゲニンゲン大学、ユトレヒト大学との粘膜免疫と乳房炎に関するワークショップが開催されました。詳細はニュースレターVol.12
2017
10/27
研究者インタビューを公開しました。第6回は、白川 仁博士(分子栄養学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
10/24
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所において、仲川教授と白川准教授が共同研究打ち合わせを行いました。詳細はニュースレターVol.11
2017
10/18
拠点機関・協力機関滞在記を公開しました。第1回は、宮下脩平博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
10/11
研究者インタビューを公開しました。第5回は、北澤春樹博士(畜産食品免疫学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
9/15
研究者インタビューを公開しました。第4回は、豊水正昭博士(動物栄養生化学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
9/6
研究者インタビューを公開しました。第3回は、原田昌彦博士(分子生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
8/28
オランダ・ワーゲニンゲン大学のGeert Wiegertjes博士が、東北大学にて、セミナーおよび研究討論を行いました。詳細はニュースレターVol.10
2017
8/23
研究者インタビューを公開しました。第2回は、麻生 久博士(細胞生物学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
8/8-10
東北大学「知のフォーラム Stage2」との共催により、若手中心のユースプログラムが8月8日(火)から10日(木)に実施されました。詳細はニュースレターVol.9
2017
8/9
研究者インタビューを公開しました。第1回は、高橋英樹博士(植物病理学)です。
研究者インタビュー・滞在記
2017
7/23-24
オランダ・ユトレヒト大学のCorné Pieterse博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.8
2017
7/13-27
オランダ・ワーゲニンゲン大学のDr.Sylvia Brygmanが、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演・最先端の研究発表されました。
詳細はニュースレターVol.7
2017
7/23-24
アルゼンチン・国立乳酸菌研究所のJulio Villena博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.6
2017
7/23-24
オランダ・ワーゲニンゲン大学のRichard Kormelink博士が、東北大学「知のフォーラム Stage1.Frontiers in Agricultural Immunology」において講演されました。
詳細はニュースレターVol.5
2017
7/21-22
東北大学「知のフォーラム Stage1」との共催により、若手中心のユースプログラムが7月21日(金)、22日(土)に実施されました。詳細はニュースレターVol.4
2017
6/25-7/2
中国揚州大学から、共同研究打ち合わせのため、趙国埼教授が来学されました。
詳細はニュースレターVol.3
2017
6/21
拠点形成事業: 拠点形成事業のホームページを開設しました。
2017
5/13-20
原田昌彦博士が共同研究打ち合わせのためオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問しました。
詳細はニュースレターVol.1
2017
5/4-13
喜久里 基博士が共同研究準備のためオランダ・ワーゲニンゲン大学を訪問しました。
詳細はニュースレターVol.2
2017
4/17
日本学術振興会研究拠点形成事業(先端拠点形成型、2017-2021)に採用されました。
「食の安全性の飛躍的向上を目指した農免疫国際研究拠点形成」
海外拠点機関:Texas A&M 大学 (米国)、揚州大学(中国)、ワーゲニンゲン大学(オランダ)、国立乳酸菌研究所(アルゼンチン)
  • 日本学術振興会
  • 研究拠点形成事業
  • 東北大学
  • 東北大学大学院 農学研究科
  • 食と農免疫国際教育研究センター